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【臨床美術士さんの紹介(2)】(大山町エリア)

私の現場を支えてくださる臨床美術士さんたちのご紹介をします。
大山町を中心に、介護施設でサブやメインをしてくださるお二人の臨床美術士さん。


越野弘子さんと岸本ひとみさん。
ここは大山町名和にある介護老人福祉施設「ル・ソラリオン名和」
HP→https://www.med-wel.jp/soranawa/


2013年からデイサービスと特養で毎月2回ずつの臨床美術講座をしています。
その時からずっと現場を支えてくださる心強いお二人です。


松江市在住の越野さんは、私(井澤)の産休中もメインをつとめてくださいました。
岸本さんは、もともとこの施設の職員、ケアワーカーさんです。昨年、岸本さんは臨床美術士の資格を取られました。
講座スタート時より参加されている方もおられ、お二人の声かけは参加者個々の性格や好みを十分理解されているので的確です。
そして私の職員研修を受け、臨床美術を深く理解してくださっている他の職員さんたちも毎回サポートしてくださっています。


職員の目線から。
外部講師の客観的な目線から。

こうして2つの目線から手厚いサポートを受けながら心喜ぶ時間が持てるということは、本当にご利用者さんにとっても大変幸せなことだと感じます。

これからも少しずつお二人のご活躍をご紹介していきます^^
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